みんなで作る映画データベース

最新映画

最新コメント

おくりびと (2008) マーク・レスター(25) rating4 2009-11-03
今作を     「フラガール」  や  「スウィングガール」 、   そして 「 ウォーターボーイズ 」 に 「 Shall We ダンス? 」 。   同じ モックン 作品では  「シコふんじゃった。」 …
ネタバレ
ロング・グッドバイ (1973) suburou(1) rating5 2009-11-02
真面目なのか、不真面目なのか。世の中をすねているのか。ニヒリストか。   でもこれだけは言えるのかもしれない。どうしようもないロマンチストだと。
推薦+1
ネタバレ
キング・コング (2005) hacker(624) rating3 2009-10-12
(オリジナル+76年版)÷2
グラン・トリノ (2008) hacker(624) rating4 2009-10-12
映画を観終わって、まずあらためて思うのは、クリント・イーストウッドは、もう78歳なのだという事実でしょうか。この映画は、そういう彼の「遺書」とも言える作品です。
ネタバレ
鏡の中の女 (1975) hacker(624) rating4 2009-09-20
リヴ・ウルマンを見よ!

最新My特集

これだけは観ておきましょう hacker 非公開 2009-08-13
数十年にわたって、映画を観散らかしてきたオジ(イ?)サンが、最近映画を観だした若人の参考になればと思って、遺言がわりに、作った特集です。 ですので、個人的には、お気に入りのマニアックな映画類は、外してあります。それから、今世紀製作の映画も、外してあります。比較的、一般に知られているような作品が中心ですが、いずれも、…
加東大介 おくらほま 非公開 2008-05-05
タイトルクレジットでこの方の名前を見つけると、なんだかホッとしてしまうのは私だけではありますまい。 全体に丸みを帯びながら、目元だけはきりっと涼しい、一目見たら忘れられない風貌。そしてもちろん演技は超一流。 どんな役でも器用にこなす、名脇役 加東大介の出演作を集めました。(あまりに端役すぎて、人名検索で引っかからない…
凛々しい乙女 ともゆき 公開 2008-04-05
思わず恋してしまう、単に可愛いだけじゃなく、その生き方がほれぼれする少女達。 初の全員参加型特集です。 みなさんの知っている「凛々しい乙女」を追加してください。
私的映画史に残る傑作 ゴロにゃ〜ゴ伯爵 非公開 2008-03-20
映画人はアカデミー賞、パルム・ドール、金熊賞、金獅子賞と後世に名を残すべき傑作を見つけ出す。また、有名な評論家になれば、映画史上にその名を残すべき作品を紹介している。そこで、私もやりたくなったので時代に囚われず、他人に囚われず、自分基準で傑作と評価する特集。 ★自分の精神に触れられた魂の映画 【『晩春』】【『…
じっくり考えてみよう mochi 非公開 2008-02-10
映画にはいろんなメッセージが隠されていますが、じっくりと考えさせられる映画もありますね。その場では分からなくて、何度か観て感じるものもあります。そんな映画を、私の感性にそって集めてみました。

最新トラックバック

1 マンマ・ミーア! 『マンマ・ミーア!』 みかん星人の幻覚 2009-02-20
http://mikanseijin.moe-nifty.com/logbook/2009/01/post-b692.html
待ちに待った映画『マンマ・ミーア!』が公開されて、早速観に行ってきた。 ここに何
2 ブーリン家の姉妹 『ブーリン家の姉妹』 みかん星人の幻覚 2009-02-11
http://mikanseijin.moe-nifty.com/logbook/2008/11/post-8d78.html
チューダー朝のハイライトを描いた映画としては、『わが命つきるとも』とか『1000
3 レッドクリフ Part1 『レッドクリフ』 Part1 みかん星人の幻覚 2009-01-20
http://mikanseijin.moe-nifty.com/logbook/2008/10/part-2111.html
映画館で予告編を観たときに、「これって、もしかしたら、【赤壁の戦い】を映画にした
4 落下の王国 『落下の王国』 みかん星人の幻覚 2008-09-29
http://mikanseijin.moe-nifty.com/logbook/2008/09/post-e81b.html
大変にキャッチーな予告編で期待していた映画『落下の王国』を観た。 原題は『The
5 闇の子供たち 『闇の子供たち』 みかん星人の幻覚 2008-09-18
http://mikanseijin.moe-nifty.com/logbook/2008/09/post-09f2.html
小説の『闇の子供たち』に関しては、僅かに知っていたけれど、著者に関しては、実は、
©ずばぴたテック